花火の夜に
アラハビーチから1時間花火を見て
友達のカフェでご飯を食べて
大満足で帰ったその夜。
2匹目のベイビー猫が
亡くなりました。
まだ目も空かないうちに死んでしまった子猫達を
オーナーと2人、
花火の見える場所に
埋めてきました。
自分が付いていながら
守ってあげられなかった悔しさを
言葉で表現するのは難しいけれど、
直前まで鳴いていた子猫達の最期の声を
花火大会の度に思い出してあげれるように。
手のひらに乗る程の小さな命2つ
向かい合わせで仲良く
たくさんの花火を見てね。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 花火の夜に
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://cona.cc/mt/mt-tb.cgi/1911

コメントする